湯島清水坂クリニックでは「福田−安保理論」をもとに、自律神経のバランスを整えて免疫力を高める自律神経免疫療法を行っています

医師紹介

医師紹介

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院長 宮島 賢也(みやじま けんや)

担当曜日:月・火・水・木
防衛医科大学校卒業
自衛隊中央病院、ナチュラルクリニック代々木院長、宮島元気クリニック院長を経て、平成21年4月より当クリニック院長を務める。

症状はストレスを受けているという体の声。
満たされていない不幸せの症状。
体の声を聞き、症状を受け入れ、満たされ、
幸せになったとき症状は役割を終え、消えていく。
ガンからのメッセージを受け取り、自分の行動、考え方を変え
ガンにありがとうと言えた人は、ガンが消えていく。
あなたが自分で症状を改善するお手伝いをしていきます。

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※本の紹介・・・宮島先生が執筆した本を、当クリニックでも取り扱っております。
今まで治療をする際にお話しした内容や、薬を使わずうつを治すためのアドバイスなど、読みやすい内容となっています。


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松井 一篤(まつい いっとく)

担当曜日:土
昭和50年千葉大学医学部卒業。
卒業後、主として大学関連病院で内科医として診療に従事、十年程前から漢方を日常診療に取り入れ、西洋医学以外にも有効な治療体系があるのを実感しました。
これと関連して、自律神経免疫療法に関心を持ち、現在に至っています。
東洋の医学は人間の自然治癒力を最大限に発揮させることを眼目としています。
このために大切なのは、食生活をはじめとする生活習慣の見直しです。
昨今、難病が増加し、かつ治りづらくなっているのは、今の医学にはこの視点が欠けてている事が理由のひとつと考えます。
医学は狭い意味での西洋医学だけではありません。
もちろん東洋の医学にも欠点はありますし、西洋医学をまったく否定するつもりはありません。
互いの長所を採り、短所を補うという考え方で、治療に当たるつもりです。

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首藤 紳介(しゅとう しんすけ)

担当曜日:月・火・水・木・土
愛知医科大学卒業。
久留米大学病院小児科、大分こども病院、聖マリア病院小児科・母子総合医療センターなどを経て、2010年に自律神経免疫療法に出合う。
病気とは、心と体からの呼びかけの声です。心、そして体からの声にじっくりと耳を傾けることで、病気の原因となっているものを見つけ、一緒に解決いきましょう。解決していく中で必ず自然治癒力は上がっていき、ハッピーライフへとつながっていきます。
私たち医療スタッフは、患者様方の心と体のマネジメント法について情報提供をすることで、ライフスタイルを見直すお手伝いをする良きサポーターでありたいと考えています。

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顧問・福田 稔(ふくだ みのる)先生

1939年、福島県生まれ。新潟大学医学部卒業。
注射針やレーザーで皮膚を刺激して血流障害を改善し、免疫を高めて病気を治す自律神経免疫療法を確立。
アトピー、膠原病、パーキンソン病、ガンなど難病の治療に著しい成果を上げている。
現在、日本自律神経免治療研究会理事長、自律神経と免疫の研究会会長、湯島清水坂クリニック顧問を務める。
『病気が治る人の 免疫の法則』『奇跡が起こる驚異の免疫療法』『ガンはここまで治せる!』『「自律神経免疫療法」入門』など著書多数。

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顧問・永野 剛造(ながの ごうぞう)先生

慈恵医大卒業
慈恵医大病院勤務を経て、永野医院を開設。
平成11年、福田ー安保理論に出会い、円形脱毛の発症機序とまったく一致することに感銘し、刺絡療法を治療に取り入れる。
永野医院院長
日本自律神経免疫療法研究会理事

患者さんの立場になって考え、ストレスを無くし「免疫力」「自己治癒力」を高め、治療に専念いただける環境作りに力を注いでいます。

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※本の紹介・・・永野先生が執筆した本を、当クリニックでも取り扱っております。
今まで治療をする際にお話しした内容や、プラス思考になるためのアドバイスなど、読みやすい内容となっています。


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